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夏と星と読書工房
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ジャンルを問わず本を中心に映画、音楽、日用品など様々なのものについて紹介、雑記していきます

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タイトル 日 時
気が付いたら5年!?
 もう春ですね。 ...続きを見る

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2016/03/22 06:57
麦茶がうまい夏
麦茶がうまい夏  暑い日が続く世の中、欠かせない物のひとつが水分。 ...続きを見る

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2011/08/12 10:50
シャツクール ――そうだ、ひんやりしよう!――
シャツクール ――そうだ、ひんやりしよう!――  夏ですね。今年も暑い夏がやってきました。個人的には夏は好きなので来てもらって全然構いませんが、暑すぎるというのも考えものです。 ...続きを見る

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2011/07/23 17:40
ゼノギアス ――色褪せることのない名作――
ゼノギアス ――色褪せることのない名作――  ゼノギアスとは1998年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたRPGです。アニメーションやボイス、重厚で独特な世界観でプレイヤーを魅了しました。 ...続きを見る

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2011/07/23 17:13
超要約で世界の哲学を読む ――古今東西の哲学書を見開き二ページに要約――
超要約で世界の哲学を読む ――古今東西の哲学書を見開き二ページに要約――  ◆哲学とは何か?◆ ...続きを見る

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2011/06/05 10:36
投資信託にだまされるな! ――損をしない為の投信の知識――
投資信託にだまされるな! ――損をしない為の投信の知識――  株式売買というのはまったくの素人には敷居の高いものです。ですから「専門家にお金を払ってやってもらおう」というのが投資信託という金融商品。 ...続きを見る

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2011/05/20 20:11
鍵をかけていた自転車を盗まれる
鍵をかけていた自転車を盗まれる  長年、連れ添った愛車を何者かに盗まれました。結構、年季の入った古い自転車なので「あんなの盗ってどうするんだよ……」というのが率直な感想です。 ...続きを見る

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2011/05/20 12:54
陶器市にて湯呑みを買う
 先日のゴールデンウィークに陶器市が近場で開かれていたので行ってきました。出店に並んだ陶器は意外にも見ていて飽きません。 ...続きを見る

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2011/05/15 14:03
お金で騙される人、騙されない人 ――疑うことは身を守る最強の盾――
お金で騙される人、騙されない人 ――疑うことは身を守る最強の盾――  『お金で騙される人、騙されない人』(著 副島隆彦 幻冬舎新書)は投資信託などの金融商品でのトラブルを事例に出して、金融商品という物がいかに危険で、一般の人が無防備であるかということを読む者に気付かせてくれる本です。 ...続きを見る

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2011/05/07 14:12
毒草を食べてみた ――他人ごとではない、誤飲はおきる――
毒草を食べてみた ――他人ごとではない、誤飲はおきる――  『毒草を食べてみた』(著 植松黎 文春新書)と軽く物騒なタイトルですが実際に著者が毒草を食べてみたわけではありません。本書ではトリカブトやチョウチクトウ、スイトピーなどの四十四の毒草を個々に紹介し、その成分、学名、毒の症状、その毒草による事故事件などを交えてエッセー風にしたものです。 ...続きを見る

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2011/04/30 12:24
東大教師が新入生にすすめる本 ――教養本のカタログ本――
東大教師が新入生にすすめる本 ――教養本のカタログ本――  私自身、「誰それが薦める本」といったような帯についている煽り文句に弱く、ついつい目がいってしまうのですが、数ある本の中には『東大教師が新入生にすすめる本』(編 文藝春秋 文春新書)という煽り文句自体が書名になってしまったような本もあります。本書は東京大学出版会というところから出ている雑誌「UP」に掲載された毎年四月のアンケートを纏めたものです。 ...続きを見る

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2011/04/27 19:13
絵のない絵本 ――月光の届く世界――
絵のない絵本 ――月光の届く世界――  『絵のない絵本』(著 ハンス・クリスチャン・アンデルセン 訳 矢崎源九郎 新潮文庫他多数)は『みにくいアヒルの子』『人魚姫』『マッチ売りの少女』『親指姫』など内容は知らずとも一度は耳にしたことがある有名な童話を書いたアンデルセンの作品です。 ...続きを見る

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2011/04/25 20:34
超簡単 お金の運用術 ――1秒でも早く読んでおきたいお金の本――
超簡単 お金の運用術 ――1秒でも早く読んでおきたいお金の本――  この『超簡単 お金の運用術』(著 山崎元 朝日新書)はお金の運用について「ベストではないが万人にほぼベストと思われる無難で、簡単な現実的な方法」を紹介した本です。様々な証券会社を経験した著者が資産運用について、分かり易く書いています。本書の中で著者が薦める方法は @ 当座の生活に必要なお金(生活費三カ月分程度)を銀行の普通預金に置く。 A 残ったお金は、全額内外の株式に投資する※ETFに、国内株四割、外国株六割の比率で投資する。 B 大きな支出の必要が生じたらAを躊躇なく部分解約して... ...続きを見る

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2011/04/22 17:25
タビオの靴下 ――履き心地満点――
 今回は本ではなく靴下を紹介します。株式会社タビオは「靴下屋」という店を出している靴下専門の会社です。ここで販売されている靴下は日本国内、主に奈良県の工場で作られた国産靴下です。三足900円という靴下を安売りする時代にタビオの靴下は一足900円、中には千円を越えるものもあります。その強気の価格設定には良品質な靴下を作っているという自信があるのでしょう。 ...続きを見る

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2011/04/20 12:01
知っておきたい世界七大宗教 ――世界の価値観の根源を知る――
知っておきたい世界七大宗教 ――世界の価値観の根源を知る――  新興宗教と聞くと人はあまり良い印象を抱かないのではないでしょうか? 何かいかがわしいものと捉えてしまい、中身を見ずに勝手にレッテルを張ってしまう。そこにあるのは単なる偏見に満ちた先入観でしかありません。世界宗教であるユダヤ教、キリスト教、イスラーム、仏教も当初は新興宗教でしかありませんでした。ですが長い時間をかけ、人々の生活に溶け込み人類の文化として定着していきました。 ...続きを見る

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2011/04/18 19:28
かもめのジョナサン ――マイノリティの壁を越えて――
かもめのジョナサン ――マイノリティの壁を越えて――  本作『かもめのジョナサン』(著 リチャード・パック 訳 五木寛之 写真 ラッセル・マンソン 新潮文庫)には人間は一切登場せず、すべての登場人物がカモメです。シリアスとコミカルが混在して進められていくカモメ達の物語である本作は寓話として扱われ、学校の図書室に置いていることが珍しくありませんので、何度か見かけたことがあると思います。 ...続きを見る

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2011/04/17 21:00
夏への扉 ――タイムトラベル小説の金字塔――
夏への扉 ――タイムトラベル小説の金字塔――  この『夏への扉』(著 ロバート・A・ハインライン 訳 福島正実 ハヤカワ文庫SF)はSF小説の中で時間旅行をテーマにした大変有名な作品です。もはやここで紹介することすら意味をなさない程に有名な作品ですので、ここを読んでも仕方がないかもしれませんね。 ...続きを見る

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2011/04/16 22:15
黒い家 ――読者の早鐘の鼓動が高鳴る――
黒い家 ――読者の早鐘の鼓動が高鳴る――  寝苦しい夜にふと読みたくなるのがホラー小説ですが、読み始めて後悔するのがまたホラー小説です。『黒い家』(著 貴志祐介 角川ホラー文庫)は精神異常者による保険金殺人をテーマにした作品で日本版と韓国版とで二回映画化されました。序盤は主人公・若槻の人物関係や保険会社などの描写が続き、スロースターターではありますが徐々に展開が狂気に染まり、終盤に差し掛かるとその狂気が最高潮に達します。主人公が殺人鬼の家で身を隠すシーンには自分の心臓の鼓動が聞こえてくる程でした。私は日本版の映画しか見た事がありませ... ...続きを見る

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2011/04/16 14:10
友情 ――友情と恋愛との質素な相克――
友情 ――友情と恋愛との質素な相克――  思春期には友情とか恋愛とかが付きものです。本作『友情』(著 武者小路実篤 新潮文庫など多数)も友情と恋愛の間で悩む青年を描いています。この作品は大正に書かれた作品で、今のお昼に放送されているような愛憎を描いているドラマとは違い、実に質素で清楚です。読後はどこか爽やかな気持ちにすらなります。 ...続きを見る

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2011/04/16 11:43
就寝スタイル
就寝スタイル  最近、だいぶ気温が上昇してきたように思います。今までは寝る時は靴下を履いて眠りについていたのですが、さすがに脱いで寝るようになりました。 ...続きを見る

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2011/04/16 02:07

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